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リラックスできるスマートスパイン♪

スパイン

3月15日 ピラティス ラボにてSmartSpine Workshopが開催されました!
スマートスパインとは長い枕みたいなもので、身体の上に乗せたり、エクササイズに使うと、背骨を中心に整列を整えたり、深層筋を鍛えたりできるアイテムです。
レンジで温めて身体にのせるとラベンダーのいい香りが♪
なんか身体のコリもほぐれてリラックスできちゃいます。

勿論、リハビリ現場でも活躍します。
今回のワークショップはピラティスインストラクターや医療従事者(医師、理学療法士、作業療法士)が集まり関係者のみのワークショップとして行われました。

このスマートスパインは、いろいろな活用法があります。
海外で活用法を学んできたNirie先生がスタッフのスキルアップためにワークショップをしてくれました。
ありがとうございました!
sasa
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4月から特定健診。保健指導がはじまります。

3月29日(土)13時から17時
平成19年度保健・健診指導ステップ研修のフォローアップ研修会に参加してきました。

昨年の8月から毎月1~2日(計10日間)行われた保健・健診指導ステップ研修のフォローアップとして開催された今回の研修の内容は、健診・保健指導の現状については田中弘之先生が、データの事務手続きについては櫻木初美先生が、留意点については渡辺啓子先生がお話しをしてくださいました。

かなり、実践的な内容であり、具体的なプログラミングをすることができました。
4月から始まる健診・保健指導でクライアントのヘルスアップに貢献できることが楽しみです。
当クリニックでは、医師会や、栄養士会で研修をうけたスタッフが特定健診・保健指導時に、クライアント自らが楽しく前向きに健康増進を続けていけるようにサポートします。
sdds



低栄養状態の高齢者を減らそう。

3月29日(土)10時~12時 ナースプラザ福岡
「後期高齢者医療制度と診療報酬改定について」をテーマに厚生労働省健康局総務課生活習慣病対策室の田中弘之先生が講師をされる研修会に参加してきました。

入院高齢者の低栄養状態の改善についてのお話だったので、とても興味深いものでした。
つい、栄養士になりたての頃に、自分が作っているごはんを食べている患者さまがとても細い手足だったり、床ずれをしていてショックを受けていたことや、「どうしたら、口に運んでもらえるか?食べやすい形は?硬さは?味は?見た目は?」と考えて、食事介助の時にいつもより1さじでも多く食べてもらえた時にとても嬉しかったことを思い出しました。

入院高齢者の約4割は低栄養状態といわれています。
これを改善すべく、後期高齢者退院時には栄養指導を算定可能になったようです。
また、グループホームなどの居住系施設入居者にも訪問での栄養指導が算定可能になったようです。
診療報酬は改定されていきますが、常に改定の背景にはエビデンスのある報告が求められていることを意識して、社会貢献できる仕事をしなければなぁと思いました。
高齢者



医師会のパソコン研修に参加しました。

wawa
3月16日(日)、23日(日)、パソコン(エクセル)の研修に参加しました。

スタッフが3名参加してパソコンのスキルアップに励みました。
先生の教え方がとてもわかりやすくて、1日約6時間ある研修でしたが、あっという間でした。
研修終了後は先生を質問攻めにしてしまいました・・・。

パソコン研修を開催してくださった医師会にはとても感謝です。ありがとうございます。
「エクセルってこんな機能もあるんだぁ♪」「これからこの計算機能を使おう!」とわくわくした2日間でした。
ガッツ

4月からのスケジュール♪

4月からピラティス ラボのグループクラスが更に充実します!

おすすめのNEWクラスは・・・♪
コントロロジーは減量したい、禁煙したい等こうありたいと願う自分に近づくためのピラティスリラクゼーションクラスです。
マタニティピラティスは妊娠中の姿勢の変化からおこる腰痛・肩こり等を改善し、出産を楽に迎えられるようサポート!
ゴルフコンディショニングはスコアアップのための体の使い方をマスターし、コアの安定、柔軟性、パワーの向上を図ります。
ポストリハビリは腰、膝、肩等の痛みのある方にも優しいピラティスのクラスですグループクラススケジュール

毎日新聞にも掲載!ピラティスについて院長のコメントが掲載されました。

2008年3月24日 毎日新聞 
ピラティスについて、院長のコメントが掲載されました。

掲載記事の内容は、スポーツ・栄養クリニックでは、腰痛治療にピラティスを積極的に取り入れていることや日本のピラティスにおいて技術に精通した専門家が十分に育っていないことを指摘しています。

院長は「リハビリ治療なら医師の診断を受け、専門家に指導してもらうのがよい」と助言していますが、てこの発言を現実化しているのは、スポーツ・栄養クリニックです。

医師が身体の状態を診断し、その診断・情報を基にピラティスインストラクターの資格を持った理学療法士が様々なピラティスの動きを取り入れたリハビリを行iいます。安全なピラティスを継続して楽しむことができます。







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第5回日本抗加齢医学会九州研究会で院長が講演いたします!

平成20年3月30日(日曜日)10時00分~16時30分、九州大学医学部にて
第5回日本抗加齢医学会九州研究会で院長が講演いたします!

「当クリニックにおけるアンチエイジング医学の実践」というテーマで、継続できるアンチエイジングについて講演しますのでご興味のある方はご参加下さい。





詳細はこちら

3月16日の読売新聞にアンチエイジング外来が掲載されました。

3月16日の読売新聞に当院のアンチエイジング外来が掲載されました。

「日々是美 医療編①」に当院のアンチエイジングドックの記事が載っています。

記事の内容は・・・
疲れやすくなり年を感じるようになった記者が美しく年を重ねる方法を模索し、体内年齢を測る当クリニックの「アンチエイジングドック」を受けるところから始まります。
肌診断・骨密度・ホルモンやミネラルの測定・脳年齢の測定・有害ミネラル測定・運動機能測定など様々な角度から体内年齢の測定を行い、緊張の結果報告をされます。
「30代なのに体は40代だった!!」というアンチエイジングドックの結果に対する記者の衝撃がヒシヒシと伝わってくるという記事で、読んでいてとても興味深いものでした。
 

アンチエイジングの詳細はこちら

掲載記事

3月22日 (土)フランクリンメソッドのプレゼンテーションを無料で参加できます。

3月22日 (土)10:30~11:00
モートン先生によるフランクリンメソッドのプレゼンテーションを行います。
日本初、福岡で2008年11月から予定されているトレーニングフランクリンメソッド トレーニングコースの紹介がありますので、ぜひご興味のある方は参加されてください。(無料となっております)


また、3月22日 (土)は内臓のワークショップが開催されます。(こちらは有料です)
【E】 11:00~14:00 Organs ★new topic
  ~内臓~
詳細は下記にお問い合わせください
http://www.clinicsn.com/pdf/mort1.pdf

モートン・ディスマー先生が来日されます。

3月21日からはじまるワークショップには、 Morten Dithmer (モートン・ディスマー) 先生を講師としてお招きいたします。

モートン・ディスマー先生は創立者のエリック・フランクリンから直接学び、現在、彼の右腕として世界各地でワークショップを行い活躍されています。
ロッテルダムダンスアカデミーにてモダンダンスを学び、合氣道の黒帯保持者、またオステオパシーに基づいたボディーワーク、オーソバイオノミーのインストラクターでもあります。
20年にわたる舞台活動を通じ、ボードビルのパフォーマー、ジャグリング、タップダンス、歌などで観衆を楽しませてくれる、とても陽気で親しみやすい方です。

今回のワークショップでは21日金曜20時からモートン・ディスマー先生を囲んでお食事会を予定していますので、とても有意義な時間を楽しめます。

ご興味のある方はhttp://www.clinicsn.com/pdf/mort1.pdfをご覧下さい。

3月21日(金)バランスのとれた足と正しい呼吸のワークショップ開催!

3月21日(金)バランスのとれた足と正しい呼吸のワークショップ開催します!

【C】 10:30~13:30 Feet for life
~フィートフォーライフ ~ このワークショップで、あなたの足のデザインを理解することができます。
足のもつ2つの目的について理解し、ハッピーな足をつくるノウハウを発見しましょう。
どのようにあなたのダイナミックなベースを体系化するかについて学びます。
エクスペリエンシャル・アナトミー、イメジェリー、ムーブメントエクササイズを通じて、私たちは強く、バランスが取れた足の基礎をつくることが可能です。
また、足のおきかたと骨盤と背骨の関係とともに歩行についても学びます。


【D】 15:00~18:00 Breathing-The Key to Living
~生命のキー、呼吸のワークショップ~ 正しい呼吸を知っていますか?
何故呼吸はそれほど重要なのでしょうか。
内臓、消化器系、骨盤底、そしてメンタル面での健やかさの為に、よい呼吸の重要性を学びまた背骨の動きとの関連性についても理解します。

ご興味のある方はhttp://www.clinicsn.com/pdf/mort1.pdfをご覧下さい。

3月20日 (木)はイメージと膝のワークショップを開催します。

3月20日 (木)はイメージと膝のワークショップを開催します!


【A】 13:00~16:00 Imagery for Health Longevity
~ 生命と健やかさの為のイメジェリー ~
効果的なイメジェリーに必要な原則に焦点をあてます。
参加者はイメジェリーのエクササイズにより、ムーブメントの流れをつくり、コーディネーションとバランスを向上させ、のびのびとした柔軟性とアライメントを作っていきます。
イメジェリーはスポーツ、フィットネス、ダンスの技術の鍵であり、それなしには質の高いパフォーマンスは望めません。
それだけではなく、イメジェリーは毎日の生活の中でより健やかなるために用いることができます。
また、病気からのスムーズな回復を助け、病気を防ぎます。
人生の目標設定、自己評価を高め、やる気を起こすイメジェリーに関しても紹介します。


【B】 17:00~20:00 Strong and Healthy Knees through Imagery
~ イメジェリーを使った強く健やかな膝のエクササイズ ~
膝はからだで一番大きく、最も酷使される関節です。
からだで一番ながい骨の間に位置し、歩行、走行、ジャンプするたびに大きな力がかかります。
健康で整った膝はこれらをうまくこなしますが、不整合で正しいトレーニングがなされないと膝の筋肉、靭帯、関節に負担になってしまいます。
このワークショップでは膝の機能を高めるためのイメジェリーとムーブメントを学び、デザインにのっとった正しい機能をイメージできるようにします。
その上で日常生活やエクササイズにムーブメントを統合し、生涯にわたって健康で強く、柔軟性のある膝を維持します。

ご興味のある方はhttp://www.clinicsn.com/pdf/mort1.pdfをご覧下さい。

フランクリンメソッドを知っていますか?

フランクリンメソッドとは・・・ 植物は太陽、水、そしてよい土壌なしに花を咲かせ、実をつけることはありません。
同様に私たちのからだも健康で心地よく生きようとするときにフォーカスすべきことがあります。
フランクリン・メソッドはこの点に注目し、生きていく上で単に健康であるだけでなく心地よくありつづけるためのノウハウを提供します。
フランクリン・メソッドでは以下の3つをダイナミックに組合せて使用します。
イメージ ・ 経験解剖学 ・ ムーブメント これらは私たちがからだとの会話を始め、継続するための豊かなツールです。
これらのツールをいかに組合せていくかは各人の必要性や要望にあわせることができます。
フランクリン・メソッドは、体をもともとそうあるように使えば、体を持って生きるということはいかに楽しくて刺激に満ちているかを発見する助けになります。
創始者のエリック・フランクリンはこの方法を世界各地の広い分野の教育機関で教え、多くの人々の共感を得ています。

フランクリン・メソッドは特にロイヤル・バレエ・ロンドン/コンセルヴァートリー・オブ・ウィーン/ジュリアード・スクール・オブ・アート・ニューヨーク/デンマーク・ロイヤル・バレエ/アメリカン・ダンス・フェスティバル/中国、スペイン、オーストリア他の大学やダンススクールなどで活用されており、来年はアメリカンバレエシアターでも指導が行われます。


3月20日から3月22日までフランクリンメゾットのワークショップが行われます。
ご興味のある方はhttp://www.clinicsn.com/pdf/mort1.pdfをご覧下さい。

正しい身体の使い方を知る

ピラティス ラボでピラティスをされている方にお話をお聞きしました。

「私は25年間ダンスをしてきました。
Pilatesに出会うまで正しい身体の使い方を教えてもらわなかった為に、よく怪我をしました。
ダンスと共にPilatesにてコンディショニングを行い始め、その後ダンス中の怪我も減り、それと共にダンスパフォーマンスも向上しました。
ダンスを長く、痛み無く、そして楽しく続けたい方にとってPilatesは大変有効であると思います。」

正しい身体の使い方の知ることがいかに大切なことなのかを痛感しました。



安全に大好きなダンスを続けるために!

ピラティス ラボで、ピラティスをされている方にお話を聞きました。

「私がピラティスをはじめたのは3年前です。
週1回のペースで始めは続け、現在は週3から4回通ってます。
姿勢やコアコントロールを意識するようになってシェネ(ターン)やピルエットの時に軸がとてもとりやすくなりました。
バレエ仲間からも脚の形がかわったね、と言われます。
ピラティスを始めて、内ももやハムストリングスが弱いことに気づき、意識して使えるようになってきたからだと思います。
今の私の課題は、胸椎の可動性をアップしより美しい動きを導きだすことです。
また現在ダンスの指導者として、生徒の美しい動きを導き出すとともに安全に教えることに役立っています。
パフォーマンスがアップするように、また怪我なく大好きなダンスを続けていけるように並行してピラティスのレッスンも続けていきたいです。]

ご自身のパフォーマンスアップのためだけでなく、解剖学に基づいたピラティスを指導現場にも活用されていることに感心しました。
こんな素敵な先生に指導してもらえる生徒さんは羨ましいですね。
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あまり知られていませんが、ピラティス ラボにはバレエバーがあります。

痛みを伴う踊りからの解放

ピラティス ラボでピラティスをしているバレリーナの方にお話をききました。

「私は、3歳から長年バレエを続けてきた中で様々な痛みを経験してきました。
舞台前は、毎週のように整体や痛み止めの注射を打ちに病院に通い、Bad コンディショニングで本番を迎えたこともありました。
医師から“痛い思いするなら辞めればいいのに・・・”と言われ涙したことも・・・。
助教として指導を始めた時に思ったことが、皆それぞれ身体の条件が違うということ。
トゥシューズですぐ立てる子もいれば立てない子も。
そんな時、私の先生からの声かけもありPilatesの道へ進み始めました。
イギリスへPilatesの指導法を学びに行ったときに驚いたことが、スタジオにはロイヤルバレエ団のプロフェッショナルダンサーの方達や、バレエ学校の子供たちがトレーニングに通って来ており、Pilatesがダンストレーニングの一部となっていることでした。
Pilatesそしてジャイロトニックやフランクリンメソッドを学んで気づいたこと。
それは身体を使って表現する自分が、身体の正しい使い方を知らなかったということです。
痛みが出る前に、踊れなくなる前にもっとたくさんのダンサーの方達に正しい身体の使い方に気づいて欲しいなぁと願っています。」

様々な経験したからこそ、ピラティスの良さを実感されていることがよくわかります。

ピラティスでいつまでも踊れる身体に

ピラティス ラボでピラティスをしているダンサーにお話を聞きました。

「私は25年前からダンスを始め、10年前にNYでピラティスに出会いました。
ライオンキングの舞台中(チーター役でした)首と腰の怪我と痛みを経験し、ダンサーを引退しました。その後、ピラティスや身体のしくみを本格的に学び、今は自分の身体のバランス調整とコンディショニングとして不可欠なものになっていきました。
『ニューヨークシティーバレエのダンサーが怪我をしてピラティスの指導を受け、怪我する前より強い身体になって復帰した』という話があります。
ピラティスをダンスと並行して行うことは、結果的にダンサーを守り、表現の幅を広げていきます。
現役バリバリのダンサーさんはパフォーマンスの更なる向上につながりますし、痛みがある方は軽減していかれています。
怪我してレッスンをお休み中の方でも、あきらめずにコンディショニングとしてピラティスを経験してみてください。
ピラティスは、きっとみなさんが楽しく、怪我せずダンスを続けるお手伝いが出来ると思います!
そして,もっとダンスが好きになるでしょう」

ダンスを楽しく続けていくために身体の基礎づくりにピラティスをとりいれられているんですね♪

吉田都さんを知っていますか?

吉田都さんをしってますか?
吉田都さんは、9歳よりバレエを始め、1995年、ロンドンにある王立歌劇場を本拠地とするロイヤル・バレエ団に移籍され活躍された日本が生んだ世界最高峰のバレリーナのひとりであり、ユネスコ平和芸術家に任命され世界に貢献された方です。

吉田都さんも身体のメンテナンスをするためにピラティスをしてきたと2005年8月29日 読売新聞でお話されています。
  ~年齢とともに体力が低下するのは当たり前ですが、今まで以上にメンテナンスには時間をかけ、以前より強く動きやすい体になっています。10年以上前から「ピラティス」という英国のエクササイズを週2回、2時間ずつしています。体の“芯の筋肉”を鍛えられ、弱い筋肉だけを鍛えることもできます。(2005年8月29日 読売新聞)

2005年8月29日 読売新聞

ピラティス ラボにもダンサー・バレリーナの方が多くこられますが、ピラティスで身体のメンテナンスを行うことはプロの方にはすでに周知の事実なんだなぁと感じました。

ピラティス ラボのエントランスには吉田 都さんをモデルとしたロバート・ハインデル氏の絵がさりげなく飾られています。ぜひ、見にきてくださいね♪aa




いつまでも美しい動きができる

「Pilates Lab」 には、小学生のバレリーナーや大会前の体のコンデショニングをするダンサー、怪我をしたダンサー等、様々なダンサーやバレリーナが、よくこられます。
コンディショニングやパフォーマンスアップ目的で世界的に行われているピラティスをダンサー、バレリーナの方々は、Pilates Lab」で効果を体感・感動したことで、ピラティスを生活に取り入れられるのだと思います。

医学的に正しい身体の使い方を身につけることは、永く美しく痛みの無い状態で踊り続けるためにも欠かせないことです。
呼吸とインナースキャン(内観)を大切にしたピラティスは、自分のイメージと一致した動きが獲得できるだけではなく、柔軟で耐久力のある身体づくり、コアマッスル(体幹の芯の部分)を強化、バランスを高めることにより、パフォーマンスアップに確実につながっていきます。


「Pilates Lab」 ではお客様のご要望にお応えして、4月からダンスコンディショニングクラスが更に充実します。今までの3倍ダンスコンディショニングクラスを増やし、3人のダンス経験の豊富なインストラクターが担当します。もちろん、内容も今までのクラスより更に充実させ、楽しみながら美しい動きが溢れるコンディショニングクラスにしていきます。ご期待くださいね!

また、3月8日(土)には英国ロイヤルアカデミー・オブ・ダンス登録バレエ教師でピラティス・ジャイロトニックの世界的指導者でもあるDawna Waybume先生をお招きして美しい動きのためのワークショップを行います。ご興味のある方はお電話(092-716-5514)またはメール(info@clinicsn.com)まで♪12121
時計の隣にはダンサーのポスターがはられています。
プロフィール

スポーツ・栄養クリニック

Author:スポーツ・栄養クリニック
〒810-0022 福岡市中央区薬院1丁目5番6号ハイヒルズ1F
TEL:092-716-5550
E-MAIL:info@clinicsn.com

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